Toyota Connected

WE DRIVE CHANGE
FOR A BETTER
WORLD.

トヨタコネクティッド新規事業創出プロジェクト

応募締切
10/30(金)

このままでいいのか、少しでも感じているなら。
5カ月で、“考えて動ける自分”へ。

“iii(アイズ)”は、一歩踏み出すための実践型プログラム。
座学とワークショップを通じて、基礎から実践までを一気に鍛えます。
特に若手・第二新卒の方に最適な設計で、小さな挑戦から、自分の強みと次の一歩を見つけます。

プログラムにご興味がある方、まずはお気軽にエントリーしませんか?

エントリーする

ABOUT

プロジェクト概要

トヨタコネクティッドについて

トヨタコネクティッド株式会社は、ITで人とクルマと社会をつなぎ、ジャストインタイムでお客様にサービスを届ける。
それにより豊かで心ときめくモビリティ社会の創造を目指しています。

“iii”(アイズ)について

iii(アイズ)とは、トヨタコネクティッド株式会社が主催する新規事業創出プログラムです。
参加者は、自身の考える社会課題から、具体的なアイデアに落とし込むプロセスを学びます。
成績優秀者には「優秀賞」を授与します。また、弊社採用プロセスへの推薦をさせていただく可能性があります。

実践を知る

トヨタコネクティッドが培ってきた事業や知見に触れながら、新規事業に必要な考え方や進め方を、実践を通じて学べる環境があります。

未経験から学べる

アイデアの考え方から検証の進め方まで、新規事業に必要なノウハウを一から学べます。経験や実績がなくても着実に進められます。

メンターが伴走

専用メンターが伴走し、悩みや迷いを気軽に相談できます。方向性を整理しながら進められるため、一人で抱え込まずに挑戦できます。

PROS

提供価値

PROGRAM

プログラム概要図
横スクロールできます

トヨタコネクティッドのビジネス開発プロセスに則り、ビジネス開発講習を隔週1–2時間、計5回程度実施。個別でメンターによる壁打ちを開催し、ビジネスモデルを共創する計10回程度のプログラムです。オンライン開催を基本とし、2回ほどトヨタコネクティッド東京オフィスでの現地開催を予定しております。

MENTOR

野本雅史氏

先行企画部 新領域創造室 総括G
シニアエキスパート 野本雅史

現場を知るTC社員が、伴走役としてサポートします

iii(アイズ)は、新規事業に関するアイデアの考え方や進め方のノウハウを学べるプログラムです。挑戦してみたいけれど自信や経験がない、そんなあなたでも大丈夫です。皆さま一人一人と向き合うメンタリングを通じ、最後まで伴走します。
あなたの中にも、まだ見ぬアイデアの種があるはず。
それを、私たちと一緒に育ててみませんか?

APPLICATION
REQUIREMENTS

応募要項
応募期間

2026年9月1日(火)〜10月30日(金)23:59まで

応募について

・あなたが​解決したいと​考える​社会課題
・これまでに​取り組んだ​最も​難しい​課題と、​それを​どのように​解決したか

上記2点を、エントリーフォームよりご提出ください。

対象者

以下の条件に該当している個人

・会社員として企業に所属している方
・フリーランスや自営業の方

※数名でのチーム参加や学生は対象外(社会人大学生は対象)

求める人物像

・「とりあえずやってみる」で​行動できる方
・フリーランスや自営業の方

応募方法

参加規約の確認・同意のうえ、下記フォームから書類をお送りください
フォーム入力の際に個人情報に関する取り扱いの同意が必要となります

詳しい応募要項はこちら

スケジュール

スケジュール
横スクロールできます

参加規約

参加規約

本参加規約(以下「本規約」といいます)は、トヨタコネクティッド株式会社(以下「主催者」といいます)が主催する新規事業創出プログラム(以下「本プログラム」といいます)へ応募および参加に際して、遵守していただく事項を定めています。
本規約をご確認いただき、申し込みフォームにて本規約への同意および必要事項をご入力のうえお申込みください。
(定義)
第1条 本規約における用語の定義は以下のとおりです。
  1. (1)「参加者」とは、本規約に同意して本プログラムへの参加を申し込み、主催者が参加を認めた個人をいいます。
  2. (2)「協力団体・企業」とは、本プログラムにおける参加者の提案の実現可能性を検討・支援し、可能な場合は事業化のための開発を実施する主催者が指定する会社をいいます。(主催者が協力団体・企業を兼ねる場合があります。)
  3. (3)「主催者等」とは、主催者および協力団体・企業を総称していいます。
  4. (4)「提出物」とは、参加者が本プログラムの目的を満たすために考案・作成して主催者に提出した一切の提出物(媒体を問わず、文章、スケッチ、図、3Dデータ、CGデータ、写真、音声、動画、ソフトウェアおよびプロトタイピングしたハードウェアならびに本プログラムにおけるプレゼン内容を含み、これらに限定されません)をいい、事前提出するものであるか、プログラム期間中に提出するものであるかを問いません。
  5. (5)「知的財産権等」とは、著作権(著作権法第27条および第28条所定の権利を含みます)、特許権、実用新案権、意匠権、商標権、ノウハウ等その他一切の権利をいいます。
  6. (6)「保有知的財産権等」とは、参加者が本プログラムに参加する以前から保有していた知的財産権等をいいます。
  7. (7)「本プログラム終了」とは、主催者が定める本プログラムの全日程が終了した時点または本プログラムを参加者が辞退した時点をいいます。
(本プログラムの目的)
第2条 本プログラムは、主催者および参加者が多様な視点および知識を持ち寄って共に事業アイデアを創出し、自らの知識・技術等を提供し合いながら、新規商品または事業開発、イノベーションを創出することを目的としています。
(知的財産権等)
第3条 本プログラムにおける知的財産権等の取扱いについては、以下のとおりです。

(1)保有知的財産権等は参加者に帰属しますが、参加者は、主催者等に対して、本プログラムの過程において、本プログラムの実施に必要な範囲で、主催者等による利用または実施を無償にて許諾するものとします。

(2)本プログラムの過程で発生した知的財産権等(参加者の保有知的財産権等を除きます)は、発生と同時に主催者に無償にて帰属することとします。なお、参加者が、当該知的財産権等の利用または実施を希望する場合は、主催者に事前に通知し、主催者は参加者に対して無償にて許諾するものとします。

(3)参加者は、本プログラムの実施に必要な範囲における主催者等による保有知的財産権等にかかる著作物の利用について、著作者人格権を行使しないこととします。なお、当該不行使に関し、参加者は主催者に何ら対価の請求は行わないものとします。

(4)参加者は、提出物の中に参加者の保有知的財産権等または営業秘密が含まれる場合、事前に主催者に書面または電磁的記録で通知することとします。

(5)参加者は、提出物の中に参加者が権原を有しない第三者の知的財産権等または営業秘密を含めることはできません。ただし、知的財産権等については、自己および主催者等の無償による利用または実施を可能とするに十分な権利処理を行い、事前に主催者に書面または電磁的記録で通知を行った場合はこの限りではありません。

(6)参加者は本プログラムの過程および本プログラム終了後を問わず、主催者の事前の承諾なしに提出物および主催者の提供した素材を第三者に開示(インターネット上での開示を含みます)してはなりません。

(7)参加者は、提出物の中に、他者を誹謗中傷するもの、特定の団体・宗教・思想を過度に宣伝・賛美するもの、わいせつなもの、違法行為または反社会的行為を助長するもの、法令に違反するもの、第三者の知的財産権等もしくはその他の権利を侵害するものまたは公序良俗に反するものを含めてはなりません。

(秘密保持)
第4条 参加者は、本プログラムにて主催者から秘密として指定されて開示された技術情報および本プログラムに関連して知り得た主催者の秘密(以下総称して「秘密情報」といいます)を、主催者の事前の文書による承諾を得ない限り、第三者に開示・漏洩してはなりません。ただし、次の情報を除きます。

(1)主催者から開示を受けた時すでに公知であった情報

(2)主催者から開示を受けた後に自らの責によらず公知となった情報

(3)主催者から開示を受けた時すでに自ら所有していたことを証明できる情報

(4)正当な権限を有する第三者から秘密保持義務を負うことなく適法に取得したことを証明できる情報

(5)主催者から開示された情報によることなく独自に開発・取得したことを証明できる情報

参加者は、秘密情報を、主催者の事前の文書による承諾を得ない限り、本プログラム以外の目的に使用してはなりません。
参加者は、秘密情報について、漏洩、紛失、目的外利用、破壊または改ざん等がなされないよう、善良なる管理者の注意をもってこれを保管・管理するものとします。
参加者は、本プログラム終了後または主催者から要求がある場合には、その指示に従い、受領した秘密情報をその写しと共に速やかに主催者に返却または廃棄するものとし、主催者が求める場合には、廃棄を証する書面を交付するものとします。
(免責)
第5条 本規約は主催者に対していかなる情報の開示も義務付けるものではありません。
全ての秘密情報は現状有姿で提供され、主催者は明示黙示を問わず秘密情報の正確性、完全性および有効性について何らの保証もしません。
主催者は参加者が秘密情報を利用したことに関連して被った損害について一切の責任を負いません。
主催者は、本プログラムの過程で行われた評価に関する評価項目、評価理由および評価結果に関するお問い合わせには一切対応しないものとします。
(広報等の利用)
第6条 主催者は、提出物の概要および本プログラムに関する取り組みの様子(記録写真等を含みます)を、広告宣伝またはイベント、ウェブサイト(SNS を含みます)またはチラシ、パンフレット等の宣伝販促物に掲載することができます。ただし、宣伝販促物を構成する写真等について権利を有する参加者から事前に協議の申し入れを受けた場合には、掲載内容について当該参加者と協議の上で掲載するものとします。
(規則・指示等の遵守)
第7条 参加者は、本プログラムが行われる施設(以下「本施設」といいます)の設備、機械、装置、工具等の利用その他の本施設の利用について、本施設の管理者である主催者の規則・指示等に従うこととします。
参加者が、故意または過失により本施設内の設備、機械、装置、工具等に損傷を与えた場合、その修理・取替費用等を負担していただく場合があります。
(損害賠償等)
第8条 主催者の故意または重過失により、参加者が損害を被った場合、当該主催者が当該参加者に対し、当該損害(直接かつ通常の損害に限定され、逸失利益および弁護士費用を含みません)を賠償するものとします。なお、主催者は本項に定める以外の責任を負わないものとします。
参加者が、本プログラムの参加に際し、主催者または他の参加者に損害を与えた場合、当該参加者はその損害を賠償するものとします。また、参加者が本規約に違反したことにより第三者との間で生じたクレーム・紛争については、当該参加者の負担で処理・解決するものとし、主催者は、一切の責任を負わないものとします。
(費用負担)
第9条 参加者が本プログラムの実行に際して要した費用は、主催者から事前に書面または電磁的記録による明示がない限り、参加者負担とします。なお、これにかかわらず、主催者が負担を約束したものについては、主催者負担とします。
(譲渡禁止)
第10条 参加者は、主催者の書面または電磁的記録による事前の同意なくして、本規約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務につき、第三者に対する譲渡、担保設定、その他の処分をしてはなりません。
(反社会的勢力排除)
第11条 参加者は、反社会的勢力等(暴力団、暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ。)である、または資金提供その他を通じて反社会的勢力等の維持、運営もしくは経営に協力もしくは関与する等反社会的勢力等との何らかの交流もしくは関与を行っておらず、将来的にも行わないことを表明し、保証します。
(規約違反)
第12条 参加者が、本規約の定めに違反したと主催者が判断した場合、主催者は、当該参加者に対し、本プログラム参加の拒否または取消しを行うことができるものとします。
(本プログラムの中止)
第13条 主催者は、天災その他の原因で、本プログラムの運営上やむを得ず中止・中断・変更する場合には、可能な限り速やかに参加者へ通知するものとします。なお、主催者が本プログラムを中止・中断・変更した場合であっても、参加者は、主催者に対していかなる補償も請求できません。
(有効期間)
第14条 本規約は、本規約制定日から全参加者が本プログラム終了となった時点までとします。
本規約第2条第2項、第3条ないし第10条、本条、第15条および第16条の定めは、前項に定める有効期間満了後といえども有効に存続することとします。
(専属的合意管轄)
第15条 本プログラムに関連して生じた紛争については、名古屋地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
(本規約の改訂および周知)
第16条 主催者は、本規約を、参加者への通知および参加者の同意を得ることなく、改訂することができるものとします。ただし、関係法令等に基づき参加者の同意を得ることが必要となる変更を行う場合は、主催者の定める方法で同意を得るものとします。
主催者は、前項に基づき本規約を変更する場合には、変更後の本規約の内容およびその効力発生時期を、当該効力発生日の7日前までに、以下に掲載する方法で周知するものとします。
https://toyotaconnected.co.jp/lp/iii/
(誠実協議)
第17条 本規約の解釈に関する疑義が生じた場合は、各当事者の間で誠意をもって協議し解決するものとします。
(付則)2026年9月1日制定
規約に同意する

note

おすすめ記事

記事を読み込み中...

ちょっとした疑問や不安も、
お気軽にトヨタコネクティッド社員に
ご相談ください!

project_iii@mail.toyotaconnected.co.jp

  • ※氏名、ご用件をご記入の上、メールをお送りください。
  • ※営業時間外のお問い合わせはご対応いたしかねます。あらかじめご了承ください。