■■■■ challengingfor2020 立ち止まらない挑戦を続けるために

2019年6月に開催されたル・マン24時間耐久レース。
小林可夢偉は予選を1位通過するも、
残り1時間、重なる不運に見舞われ、悲願のル・マン初勝利を逃した。
決して華々しい光が当たる場所ではない、
才能や環境に恵まれたスターたちの陰で、

悔しさをバネに壁を乗り越え、
がむしゃらに努力してきた。

この1年間、仲間と共に勝つためには
どうするべきかをひたすら考え続けてきた。
それは、トヨタコネクティッドの前身、
ガズーメディアサービス創業当初から、
これまで我々が培ってきた改善魂と重なる。
「勝つということは、自分の人生にとってはすごく大きなこと。
そこから逃げるのではなく、

チャンスがある限りは、
あきらめたくない」

その言葉に共感を覚え、共に挑戦し続けたいと、
小林可夢偉をトヨタコネクティッドのコーポレート
キャンペーン・アンバサダーとして迎える。

Challenging for 2020
それが、わたしたちの合言葉になる。

challenging for 2020

2019年6月に開催されたル・マン24時間耐久レース。
小林可夢偉は予選を1位通過するも、
残り1時間、重なる不運に見舞われ、悲願のル・マン初勝利を逃した。
決して華々しい光が当たる場所ではない、
才能や環境に恵まれたスターたちの陰で、

悔しさをバネに壁を乗り越え、
がむしゃらに努力してきた。

この1年間、仲間と共に勝つためには
どうするべきかをひたすら考え続けてきた。
それは、トヨタコネクティッドの前身、
ガズーメディアサービス創業当初から、
これまで我々が培ってきた改善魂と重なる。
「勝つということは、自分の人生にとってはすごく大きなこと。
そこから逃げるのではなく、

チャンスがある限りは、
あきらめたくない」

その言葉に共感を覚え、共に挑戦し続けたいと、
小林可夢偉をトヨタコネクティッドのコーポレート
キャンペーン・アンバサダーとして迎える。

Challenging for 2020
それが、わたしたちの合言葉になる。

限りなくカスタマーインへの挑戦。
まだ世の中にないサービスや
事業を生み出していきたい。

100年に一度の変革期を迎えているといわれる自動車業界。
社会にIoTやコネクティッドが浸透する中で、クルマの楽しみ方そのものも変わろうとしている。
そんな中、トヨタコネクティッドでは、人々の暮らしをより便利で豊かな心ときめくものにするために、
まだ見ぬ先進技術やMaaS領域での新サービスなどを生み出していきたい。
「限りなくカスタマーインへの挑戦」。
2020年に向けて、わたしたちの果敢なチャレンジは、始まったばかりだ。

kamui's message

Challenging for 2020キャンペーンアンバサダーに就任した、
小林可夢偉選手からメッセージをいただきました。

pfofile
小林可夢偉

レーシングドライバー

小林 可夢偉

Kamui Kobayashi

  • 1986年9月13日生まれ、兵庫県出身。
  • 2002年に15歳のときフォーミュラトヨタで4輪デビュー
  • 2004年からTDPドライバーとして、欧州のフォーミュラ、ユーロF3に参戦。
  • 2010年からF1にフル参戦し、2012年の日本GPで3位に。
  • 2016年からWECへもフル参戦し、第7戦富士で初勝利。
  • 2017年のル・マン24時間ではコースレコードを樹立、ポールポジションを獲得。
  • 2019年にはスポット参戦したデイトナ24時間でも総合優勝を獲得した。
主な実績

2020年に向けて。このサイトでは今後、
トヨタコネクティッドの未知への挑戦、
社会貢献や実証実験などへの取り組み、
新しいプロダクト・サービスについて紹介していきます。